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スカイプで19歳のJDと相互オナニーした【エロイプ】体験談

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今回はスカイプでオナニーをしていたエロイプ体験談を紹介していきます。しかも、19歳のJD(女子大学生)との相互オナーです。

おそらく、オナニストの世界では一度はネットを介したオナニーや電話越しのオナニーを試みた事がある人もいるのではないでしょうか?電話だったら特定の人しかはなしませんが、スカイプ(Skype)なら相手は無限に探すことができるのが良いですよね。場合によってはエロい話になってエロイプする事もありますよね。

スカイプちゃんねるで19歳のJDと仲良くなる

スカイプにハマって男女ともに友達が増えていった時がありました。

その時に知り合ったのが同じ東京に住む女子大生のT子ちゃん。T子ちゃんは女子大生ですが、暇つぶしでスカイプを始めたそうです。スカイプちゃんねるで知り合って話をするようになりました。

一度話して、過去に見たアニメの話で盛り上がり、意気投合。やっぱり共通の話題は強いです。

女子大生T子ちゃんの学校の話やバイトの話をきいて、私も仕事の愚痴を彼女に聞いて貰いました。一度話して、気があったので、そのまま携帯のメールアドレス(当時はLINEなし)を交換。メールでも仲良く話すようになりました。ここまでは友達同士の関係です。他愛もない世間話がほとんどでした。私もエッチな関係とか会いたいとかも思っていませんでした。

仲良くなってからはお互いに「顔も知りたいよね」という話になり、写真を交換。私は最初嫌だったが「ウっちゃんナンちゃんのナンちゃんに目が似てるね」と言われました(笑)T子ちゃんは誰似というのは無いが、ホッペが出てる人でした。まぁまぁ可愛かった。

スカイプ事態はほぼ通話だけでしたが、たまにお昼や土曜日など時間のある時はビデオ通話することもありました。あの時のワクワク感は今でも忘れません。恋愛ではありませんが、T子ちゃんと話すのが楽しみになっていました。

下ネタトークで女子大生とスカイプが盛り上がる

スカイプをしていると話は多岐にわたります。最近見た面白いテレビから、ドライブで寄ったパーキングエリアのアイスの話まで。そして、好きなタイプ・恋愛の話・セックスの話にもなる。当時は20代半ば。お互いにそれなりに経験があると語るのが面白くなります。

女性とエッチな話をする時は、かなり勃起するタイプだった僕。勃起しながらスカイプで話していました。過去の恋愛トークも聞きました。元彼はこんな事を「要求してきた」とか「こんな変態な性癖がある」とか。

特にお酒を飲みながら話してる時は、かなりエロいトークもしていました。仕事から帰ってからのビールも美味しくて最高でした。私がお酒を飲む時は、T子ちゃんもお酒を飲む。「こんなの誰にも話した事ないよ〜」とT子ちゃんが言う。そのセリフを聞く度に妙な優越感に浸っていました。T子ちゃんのエッチな秘密を自分だけが知っている。気分が良かったんです。

エッチな話をしていると自分が興奮するという事を伝えると。彼女が興味津々だったのが分かりました。「じゃ勝手に1人でしてればw」と言われたりするのも楽しかったです。彼女に「下ネタとか話してる時って女の人は興奮するの?」と聞くと、T子ちゃんははぐらかす。何度も聞くと。「私は…する…かなぁw」と答えてくれました。なかなかエロいです。

スカイプを通じてオナニーする展開に

時間は深夜1時頃。お酒を飲んでどちらも少し理性がぐらついてました。「今、そのままT子ちゃんに会ったら多分おそっちゃう」と言うと「私もぶっちゃけそれ押し切られちゃうかも」と答えるT子ちゃん。こうなると、どうにもT子ちゃんとセックスしたくなってしょうがなくなってきた。

僕「ビデオ通話で話さない?」

と聞くと、「今は無理だよ〜化粧も何もしてないもん」と言われてしまいました。「分かった。じゃ。とりあえず俺だけ映すよ」と言って私側はビデオ通話をオンにします。彼女側のアイコンは変わらない。

僕「俺ちょっとオナニーでもしようかな〜」

と言ってみました。

すると、「え〜〜(笑)」とリアクション。今の興奮が勿体無いと伝えると「じゃどうぞどうぞw」と言い始めました。そこで本当に私はカメラの前でパンツを脱いぎます。すると「いや〜〜〜w」と言う声が聞こえる。「何か悪いから私もカメラつけるわ。マスクするけど」そう言ってどちらもビデオ通話が始まりました。

画面で自分の画面が表示されているが、私の局部が反り立っているのがしっかりと映っていました。彼女は僕のちんこをちゃんはと見ている。

T子ちゃん「オナニーするの…?

僕「うん…」

と言ってシコシコし始めました。

スカイプのヘッドセットを付けたまま、勃起をするあそこをしごく自分。それを見つめる女子大生のT子ちゃん。彼女の熱い視線が何よりのオカズになった。

T子ちゃん「めっちゃ…勃ってるね…

僕「エッチな話しちゃったから〜」

T子ちゃん「私のせいじゃないでしょ〜

僕「ていうか、T子ちゃんもしてみれば?」

T子ちゃん「え〜私はいいよ〜。それは、ちょっと違う…

でも、今の状況に興奮しているのは分かった。T子ちゃんの目もトロっとしてる。「じゃちょっと肌に触れ無くていいからズボン越しに触って?」「じゃパンツ越しに触ってみてよ」と順番に支持すると、なぜか従順に自分の身体を触っていくT子ちゃん。この子ドMじゃん。

濡れているかどうかをT子ちゃん自身に言わせたくて「濡れてる?」と聞くと「んん〜」と答えるT子ちゃん。僕のフルボッキち◯こはかなりギンギンになっていました。「セックスしたいね…」と聞くと「…うん」と答えるT子ちゃん。可愛すぎます。

もう一度「濡れてる?」と聞くと「…うん。濡れてる…。」と答えてくれました。

エロイプも佳境!相互オナニーからの射精!

僕は「じゃオナニーしてよ。俺だけ恥ずかしいじゃん」と言います。

T子ちゃんは「それは、そっちが勝手に始めたんじゃん…」と言う。「いいからさ」と言ってオナニーを支持すると、ちょっと無言があって、小さい声で「んん。。。」という声が聞こえて来ます。この時は画面の横を向いていました。

僕「こっち向いてオナニーしてよ」

そう言うと黙っってコチラを向くT子ちゃん。何だかんだいって言うことを聞いてくれるから可愛いものですね。こちらはもう我慢汁が出ていて、あと数コキすればフィニッシュしてしまう段階です。僕が「俺はもうがまんできないわ」と言ってスパートを掛ける宣言をすると。

T子ちゃんは「まだ駄目だよ…」と言います。

僕は「じゃそっちも激しくやってよ」

と言って、手マンのスピートを早めさせました。すると「ん…んん…。んん…」と言ってどんどん声が大きくなっていきます。それでも、声はずっと我慢して大きくしないようにしている感じでした。コチラも我慢できなかったので。「ごめん。もうイきそうだわ。こっち見て?」と言うと、椅子から転げ落ちそうな角度でオナニーしているT子ちゃんが、画面越しに私のオナニーの発射の瞬間を見てくれました

ここで「あ…やばい…イキそう…!」と言って射精!見事に精子が弧を描いて自分の腹に発射されました。

T子ちゃん「あー。。。イってる…

僕「…やばい。めっちゃ興奮した…」

ココでオナニーが終了。お互いビデオ通話やめて音声通話にしました。「オナニーしちゃったね…」というと「…うん」というT子ちゃん。どこまで気持ちよかったのかどうかは、分からないがスカイプ史上もっとも興奮した相互オナニーをすることができました。